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| 場所: | 丹沢湖 | 昨日ヒクソンvs船木の観戦の興奮冷めぬまま今年初の丹沢湖へ。 | |
| 震生湖 | 朝4時に玄倉で釣り開始。ここのシャローにバスが補食に来るのを | ||
| 天候: | 曇りのち雨 | 狙っての待ち伏せ作戦をするが、なかなかバスがやって来ない。 | |
| 気温: | 去年はこれでええ思いをしたのを思い出していると目の前に50匹 | ||
| 水温: | 19度 | 以上の小魚の群がいてるじゃあ〜りませんか!プレッシャーを与え | |
| 時間: | 4:00〜17:30 | ずこの群を見守っていると1尾のバスがまるで「JAWS」のサメの様 | |
| にゆっくり登場。来た!!と思ったのもつかの間、こともあろうに掃い | |||
| て捨てるほどいてる小魚を無視してどっかに行ってしまった。「屈辱す | |||
| 釣果: | 0 | ぎる!なんちゅうデリカシーのないバスや。」 (どっかで聞いたせり | |
| ふ)その後なにも起こらず作戦失敗で移動決定。しかしどこもぱっとし | |||
| ないので中川にあるパーキングで仮眠。1時間ほどしたころでしょうか。 | |||
| 車の外でなんやら人声が聞こえ外を見ると警察関係の車両が...。 | |||
| んんん?げぇぇぇ〜!いわゆる溺死体らしき物が...。(近くにいた | |||
| 人から聞いた話です)そういえばバスボートでない船がさっき何かを引 | |||
| き上げていたような...。 やる気モードがゼロになり丹沢湖を後 | |||
| にする。仕方ないのでまだ見ぬ震生湖へ行ってみる。初めて見る震生 | |||
| 湖の印象は、「ちっちゃ〜。ちょっと気の利いた公園の池やんけ」 | |||
| しかも水は汚く、釣り人いっぱい。(ミニ河口湖状態)、ゴミ山盛り。ここで | |||
| 一気にやる気モードがマイナス....。とりあえず仮眠をとり15時過ぎ | |||
| に目覚める。うーん帰りたい。しかし同行者が釣りをするで、適当にする | |||
| がやっぱり結果はボウズ。(同行者は執念の1尾)。釣り人が当然の様 | |||
| にゴミを湖に投げてる光景をそこらじゅうで見てがっくしです。いろんな | |||
| 意味で震生湖は私のワースト1フィールドに輝きました。 | |||
| 「あぁ〜震生湖の神様こんな輩に天誅を!(チョークスリーパーでね。)」 | |||
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| 不発タックル:竿PRESTIGE MASTERS 6.0ft リールEMBLEM−X 2500T | |||
| ZOOMグラブ(ウォーターメロン)、スライダーワーム etc... | |||
| 竿ALKEY 6.6ft リールScorpion 1500 | |||
| サミー80、フラッシュミノー、コトカス | |||
| 場所: | 名熊ダム | 本日は某MLのフロータートーナメント参加のため普段より気合いを | |
| 高滝湖 | いれて5時ちょっと前に現地到着。すでに数名先客が。はよ用意せな | ||
| 天候: | 雨 | あかんと開始しかし同行者トラブル発生!!なんと空気入れが故障 | |
| 気温: | ではあ〜りませんか。なんやかんやで結局5時半ごろ実釣り開始。 | ||
| 水温: | さっそく前々回の実績ポイントへ。数投後、ククッとくるええ感触。 | ||
| 時間: | 5:30〜11:30 | これや!とやりとりするが無念のばらし。あかん蟻が寄ってきそうなほど | |
| 17:30〜19:30 | の甘いフッキング。気を取り直して辺りをみると小バスが1尾ただよって | ||
| いる。グラブでねちねち狙うも完全無視を決めこんでる。あげくの果てス | |||
| 釣果: | 0 | イミングさせてるグラブの横を追い越して泳いでどっかへ行ってしまう。 | |
| 「屈辱すぎる!なんちゅうデリカシーのないバスや。親の顔が見たい | |||
![]() 名熊ダムの図 |
わ」この時点でバスに反省をうながすために当分名熊には足を運ぶのは | ||
| やめる事を決断する。その後 なすすべなしのお手上げ状態。しかたない | |||
| ので浮いてる記念写真を人生の1ページとして撮って名熊をあとにする。 | |||
| 昼食後2時間ほど仮眠し高滝湖方面に移動。高滝湖の近所のため池みた | |||
| いな所を発見し竿をたらす。ブルーギルの当たりのみを堪能。さらに期待 | |||
| せず高滝湖で釣り開始。しかし目の前ですごい光景が...。なんとフィー | |||
| ディングタイムとぶつかりそこらじゅうでバスが小魚を追い回している。 | |||
| こちらのフィーディングスイッチも当然ON状態!ワーム、サミー、POP−X、 | |||
| フラッシュミノー、バスハンターetc...を肩が脱臼するぐらい投げるがここ | |||
| でも完全無視される。「そらそうや。本物の魚がぎょうさん目の前におるの | |||
![]() 人生の1ページ |
にわざわざ偽物の魚を喰うバスなんかおるわけないやんけ!」 | ||
| 強引に納得し納竿とする。 | |||
| しかし今後高滝はちょっと要チェックです。 | |||
| 本日の拾得物:立ち木に咲いていたスピナーベイト1ヶ | |||
| 場所: | 北浦〜小野川 | 5/3編 | |
| 天候: | 雨(5/3) | 午前3時過ぎ北浦到着。場所は鹿行大橋から北。ここは毎年この | |
| 晴れ(5/4) | 時期実績のあるポイント。湖を前にして「据え膳喰わぬは男の恥」 | ||
| ちゅう事でとりあえず最近ボール・ベアリングに改造したマグサーボ | |||
| 気温: | 20度(5/4) | GS−15をセットし試投する。なかなかよさそう。当然釣れるはずな | |
| 水温: | 20度(5/4) | くそのまま夜明けになる。いざ本番ちゅう時に脳みそをどっかで忘 | |
| 時間: | 4:00〜19:00 | れてきたマナーもクソもないアホへら師が真横に来てセッテインッグ | |
| 7:30〜13:00 | を始める。そらないで〜。その後、アホへら師の仲間がその横に、 | ||
| 釣果: | 2尾(5/3) | さらにその横にも仲間が...。「おまえらだんご三兄弟か!いっそ | |
| 10尾(5/4) | の事、ほんまに串ざしにしたろか!」気分を落ち着かして続けるが | ||
| 反応がない。「くっそ〜!せいぜい高級へら竿でブルーギルでも釣 | |||
| っとけ!」ちゅう事で場所移動。その後、鰐川、常陸利根川、与田浦 | |||
| で様子をみるが無反応。夕方4時頃明日のために小野川へ移動。 | |||
| 結構風が強いので風裏を求めていると、川がY字に分かれているところ | |||
35cmのバス |
によどみ発見。グラブのスプリットショットで粘って何とか2尾GET。 | ||
| (小バスが結構いてまずまずのポイント)明日もあるので7時過ぎに納竿。 | |||
| 車中で一泊。 | |||
| 5/4編 | |||
| 5時過ぎ寒さで目が覚める。昨日と違ってええ天気になりそうな雰囲気。 | |||
| とりあえず肩慣らし程度に昨日と同じ場所で時間つぶしをする。すると | |||
| 同行者がいきなりHIT! 今日は期待できそうちゅう事で車でフローターの | |||
| ポイント探し開始。高田橋から100mぐらいのところにエントリーしやすい所 | |||
| があったのでここに決定。なんやかんや用意し7時半頃から実釣り開始。 | |||
| グラブのノーシンカーを葦際に一応丹念に攻めてるつもり。あ〜ら不思議、 | |||
| 10分ぐらでバスが釣れてしまう。なんと30分ほどで5尾GET(サイズは20〜 | |||
| 35cmぐらい)この調子でいったら単純計算で12時頃には40尾かぁ... | |||
| まぁ悪ないな。と、欲がでた瞬間から全く釣れなくなり10時過ぎ休憩をとる。 | |||
| ここで一人で浮いていた人(めちゃめちゃスキッピングが上手い)と情報交換。 | |||
| その人曰くここは45cmぐらいのもおって、トップでも出るらしい。 | |||
| 一番ええ時期は秋でミノーにもバンバン反応あり。あと全体的に南岸のほうが | |||
| ええとの事。11時前に小野川の神様に先ほどの欲望モードを懺悔し再開。 | |||
| スキッピング名人に教えてもらった所を中心攻めて5尾追加する。 | |||
| 嗚呼!スキッピング名人。あなたはなんちゅうええ人や、あほへら師に | |||
| フローターのゴミを煎じて飲ましたいぐらいや。帰りの渋滞を考えて13時頃 | |||
| 納竿とする。 | |||
| (しかし、最近ワームに頼りすぎやな。次回はハードプラグでがんばろう) | |||
| ヒットタックル:竿PRESTIGE MASTERS 6.0ft リールEMBLEM−X 2500T | |||
| ZOOMグラブ(ウォーターメロン)、ゲーリーカットテイル | |||
| 本日の遺失物:ダイワ・ピーナッツ、コーデル・スポット | |||
| 場所: | 袋倉ダム、三島湖 | 有休とって今回初めての袋倉ダムもあいにくの雨。浮くにはちょっと | |
| 亀山湖 | 厳しいので陸っぱりで様子をみることにした。早速スピニングタックル | ||
| 天候: | 雨 | の用意をするが「やってもうた」2ピースロッドの穂先側を間違えて持 | |
| 気温: | 不明 | ってきた。しかたないのでフローターロッドで開始。う〜ん湖からの応答 | |
| 水温: | 不明 | なし。釣り人はいなかったがバスもいない。生命体はコイとでかいカニ | |
| 時間: | 6:00〜19:00 | とアメンボのみ。「水族館に来たんちゃうでぇ」と言うことで1時間ほど | |
| でやめて三島湖へ移動。雨が激しくここでも陸っぱりで様子見。同行者 | |||
| 釣果: | 1尾 | が1尾あげるがその後沈黙。確かに見えバスがいてたが無視される。 | |
| それにしても目の前でトンビは魚を捕っている。めっちゃ嫌みやな。 | |||
| 今日は浮くのを諦め最後の手段として亀山湖へ。到着後2時間ほど仮 | |||
| 本日は雨天のため 撮影会は中止です。 |
眠し陸っぱり開始。(貧乏人のためボートを借りません)スピナベ、ミノー | ||
| 、バイブレーション、ワームのローテーションで投げ続けるが応答なし。 | |||
| (ミノーで釣り上げてる人がちらほらいたが全体的には渋かった) | |||
| 夕も暮れた頃にわかにライズが始まり同行者にサミーで2度ほどバイト | |||
| があった。すかさずトップに変更。さすがPOP−X! 嫌というほど浮い | |||
| てるゴミを釣り上げてくれる。最後の手段で前回の釣行と同じゲーリー | |||
| ジャンボ+ネールシンカーで神頼み。何十投後、バックラッシュを直し | |||
| てたら、ん?!竿が重いHIT。やや太めの35cmほどのバス。 | |||
| ボウズを免れたちゅう事でその後30分ほどして納竿。「あ〜今日はつい | |||
| てへんかったな。せっかくの有休やのに雨やし、竿間違えるし....」と | |||
| 同行者と本日の反省しながら帰路に着く。帰宅後、家のドアを開けると | |||
| ポツンとウエーダーが置き去りにされていた。 | |||
| 晴れてても浮かれへんかったんか...。 | |||
| 今日の一言:デカケルトキハ、ワスレズニ。 | |||
| ヒットタックル:竿IRON HAWK IHF50CMJ リールScorpion 1500 | |||
| ゲーリージャンボグラブ(パンプキン) | |||
| 本日の拾得物:メガバスX−55 | |||
| 本日の遺失物:SRミニ | |||
| 場所: | 名熊ダム、大欠池 | 先週の下見もばっちしで名熊ダムへ直行&一番乗り。今日は今年 | |
| 天候: | 晴れ | 初のフローターと言うことで、フィン、竿を買い換え準備万端。あとは | |
| 気温: | 不明 | 釣るだけ。5:30無事進水式を終え、先週爆釣する予定やったポイ | |
| 水温: | 15度 | ントへ...。しかし、なかなかスピードが出ない。しかも足の甲が痛 | |
| 時間: | 5:30〜18:00 | い。「やられた」フィン選びは難しい。余裕でボートに抜かされ、目当 | |
| てのポイントに先着されるぅ。ボートの人の釣りを見つつ到着する頃 | |||
| 釣果: | 1尾 | にはボートが移動。トップ異常なし、ミノー異常なし、ワーム異常なし。 | |
| すかさず次のポイントへ。スピナーベイトに替え引きまくるが反応が | |||
![]() 大欠池(北側)の図 |
ないどころか、先週と違い見えバスすら発見できない。結局10時過 | ||
| ぎまでねばるがゼロ。そこであらかじめ情報収集した小沢ダムへ場 | |||
| 所を移動することにした。到着すると何台かの車が停まってる。期待 | |||
| できそう!しかしいきなり目の前に立ちはだかる「釣り禁止」の看板。 | |||
| う〜ん...周りに空き缶、ゴミが散乱してますわ。そら禁止なるわ、 | |||
| 「君子危うきに近寄らず」ちゅう事で急遽大欠池に移動。再度フロー | |||
| ター開始(15時ごろ)。スピナーベイト、トップで攻めるがあかん異常 | |||
| なし。周りのフローターの人も似たり寄ったり。唯一女子のフローター | |||
| の人が常吉で2尾ほど上げていた。バスはまだ下のほうにしかおらん | |||
| みたい。そこで同行者にもろたゲーリージャンボグラブにネールシンカ | |||
| ーを刺し、底まで落とし超ずる引きをしてみる。するとすぐにヒット。 | |||
| 25cmぐらいの小ぶりのバス。その10分後ぐらいにまた同サイズヒット | |||
| 。しかし、手元でポロリ。 うっ、どないしょう?釣れたことしてもええか | |||
| な?と思ったが、マイルール上「ちょっとでも魚体を持ったらOK」や | |||
| から一人で協議した結果バレた事に決定。パターンをつかんだけどあ | |||
| たりが暗くなってきたので「今日はこのぐらいにしといたろ」と大欠池の | |||
| 小バスに叫んで納竿となりました。 | |||
| *今日の教訓 「フローターフィン選びはパチンコ台選び同様難しい」 | |||
| 買い替える資金がないので我慢しょう。 | |||
| ヒットタックル:竿IRON HAWK IHF50CMJ リールScorpion 1500 | |||
| ゲーリージャンボグラブ(ウォーターメロン) | |||
| 場所: | 名熊ダム、野池 | 今回は道路地図片手に房総野池の探索をメインとした釣行です。 | |
| 天候: | 晴れ | せっかく房総まできたのでとりあえず朝いち名熊ダムで軽く肩ならし。 | |
| 気温: | 不明 | まず、ダムサイトでファット・サムでトップの反応確認。う〜んまだバス | |
| 水温: | 不明 | は寝ているようだ。次にLBー90を投げまくる。反応なし。場所移動。 | |
| 時間 | 5:00〜17:00 | ダムを時計回りに進み、足場のあるところでバス発見。背に腹はかえ | |
| られん、ZOOMのグラブにチェンジしキャストするが相手にしてくれな | |||
| 釣果: | 3尾 | い。そこで見えバスを狙うフリをして反対側にキャストしずる引き。 | |
| 「おっ、竿が重い」フェイント成功!30cm弱のおとなしいバスGET! | |||
![]() 最初だけ元気がよかった 38cmバス |
次に一番奥のバックウォーターに移動。ここは足場も良く竿を振るス | ||
| ペースも十分あるのでTDポッパーZEROで攻めてみる。途中まで追い | |||
| かけてくるがUターンの繰り返し。トップにこだわらん私はZOOMのグラ | |||
| ブで再挑戦。数投後「ガツン」とあたり かなりのひき、大物やんけ!? | |||
| と一瞬期待したもののすぐにおとなしくなり上げてみると38cmの普通 | |||
| のバスその後1尾追加し、10時前名熊をあとにする。 | |||
| いよいよメインの野池探索開始。まず名熊ダムから荒木根ダム方向へ | |||
| 。途中の名もない野池3つ発見どこも薄いコーヒ牛乳色の水でアメンボ | |||
| しか発見できず、さっさと次へ移動、大堰、??堰を地図で見つけ行くが | |||
| 減水でちょっと難しいのでパス。途中洞庭湖によるが異常なし。さらに | |||
| 大欠池に移動。ここは洞庭湖方面から向かってきた道を挟んで2つの池 | |||
| になっている。左側の池はやや濁りぎみで子バスがちらほら右側の池は | |||
| 左側にくらべ濁りが少なく、フローターをしてる人もちらほら見かけ、釣り人 | |||
| はこちらの池にしかいない。ここで腰を落ち着け釣り再開。フラッシュミノー | |||
| のツイッチで2尾ほど釣り上げてる人がいる。まずまずの見えバスが回遊 | |||
| してるが釣れない。夕方5時過ぎしんどなってきたので納竿。 | |||
| *名熊ダムは水量が増えていたので陸からできるポイントがへって | |||
| いた。 うん。今回はまじめなレポートである。 | |||
| ヒットタックル:ZOOMグラブ(ウォーターメロン、パンプキン)の | |||
| スプリットリグ | |||
| 場所: | 鰐川 | |
今週は某MLのOLMの釣り大会に参加。しかし私は |
| 天候: | 晴れ | 釣りという名の元に愛する鰐川にタックル持参で警備 | |
| 気温: | 不明 | にあたっていた。まず早朝6時から約1時間、釣りをし | |
| 水温: | 不明 | ているフリをしながら前川の警備にあたる。結果異常 | |
| 時間 | 6:00〜12:00 | なし。その後神宮橋東岸を警備。また釣りをしている | |
| フリをしていると前方に漂流しているルアーを発見。 | |||
| 釣果: | 0 | 急いで救出に向かい無事救出。その後何ごともなく、 | |
| 神宮橋西岸へ移動。ここでも釣りをしているフリをして | |||
| 警備にあたる。結果異常なし。あ〜良かったと納得し | |||
| 帰路につく。鰐川の春はまだ遠いみたいです。 | |||
| 異常なのは警備とか言っててる自分の頭の中か... | |||
| ちなみにOLMの結果ですが参加人数十数人でバス | |||
| を釣った人は一人(1尾)のみでした。 | |||
| 本日の拾得物:クランクベイト | |||
| 本日の遺失物:DUEL LB−90 1ヶ、 | |||
| BELLS ALEX 1ヶ、 | |||
| ヒルデブランドのスピナーベイト1ヶ |
| 場所: | 北浦&鰐川 | 本年度初のバス釣り。春ちゅう事でミノーを引きたおし大物 | |
| 天候: | 晴れ | GETと筋書きもばっちりで鰐川に到着。水門があり両サイド | |
| 気温: | 10度ぐらい | にあしがあってなかなかええ雰囲気。仕掛けの準備を終え | |
| 水温: | 10度未満 | て軽く1,2投する。すると今攻めている絶好のポイントに | |
| 時間 | 7:00〜17:30 | どこからともなく投網おっさんが現れいきなりフルスイング。 | |
| ポイントの水面がいきなりじゅうたん爆撃されてしまった。 | |||
| 釣果: | バス 1尾 | 思わずおっさんの脳波を疑いました。(地元漁師の人やった | |
| ら仕方ない。しかしそんな雰囲気でもないような)その後入れ | |||
| 替わり立ち替わり脳波のいかれたおっさん登場で釣りになら | |||
![]() 43cmのなかなかのバスです。 |
ず移動。その後北浦に足を延ばすも反応なし。周りの人も | ||
| 釣れてない。午後になり急に風が強まったの比較的穏やかな | |||
| ポイント(鰐川右岸の用水路の手前)で再開。根掛かかりに | |||
| 苦しみながら夕方5時頃にやっと1尾(43cm)。あまりあたり | |||
| が明確でなく竿先が重くなった感じだった。 | |||
| ヒットタックル:ZOOMグラブ(ウォーターメロン)のテキサス | |||
| リグ | |||
| 尚、テキサスリグ時にKENクラフトのガラスビーズ(赤)を | |||
| 使ったのですが数回投げている間にどれも塗装がはげて | |||
| 透明になってしまうではありませんか。欠陥? | |||
| 説明書に「水中での使用はお控えください」と書いてなか | |||
| ったのですが....。 | |||
| 本日の遺失物:キャンディースピンソニック1ヶ | |||
| 場所: | 河口湖 |
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再度河口湖でニジマス釣り。とりあえず実績ありのポイント |
| 天候: | 曇り(夕方 雪) | (ブルーベリーのソフトクリームが売ってるとこですわ) | |
| 気温: | 非常に寒い | で午前中に8匹。ただ沖合でライズしてるのでなかなか届 | |
| 水温: | 冷たい | かず。しかしついに余裕の50upを釣りあげる。これはもう | |
| 時間: | 7:30〜17:00 |
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トラウトと言うよりサーモンですな。あとはやる気のない |
| バス。昼寝後1匹追加。ライズが始まりこれからという時に | |||
| 釣果: | ニジマス 9尾 | 雪が本降りになってきたので退散。 | |
| バス 1尾 | 本日の遺失物:スプーン 4、 REBEL バッタ 1 | ||
| 拾得物:スプーン 2、 ミノー 2、スピナー 1 |
| 場所: | 河口湖 | 河口湖に着くなり湖そばの某有名プロショップに直行し情報収集&買い物。 | |
| 天候: | 晴れ | その店のおばはんによると先月半ばころから放流がないとの事。 | |
| 気温: | 寒い | とりあえずお薦めのポイントを聞き急いでいくと、おるわおるわの魚の死骸。 | |
| 水温: | 冷たい | 結局今年2度目の釣行にして初ボウズGET。 | |
| 時間: | 8:30〜17:00 | 後で知ったのだがなんと前日に放流があったのでした。しかも某プロショップ | |
| のそばでもあった。 「くっそ〜おまえの目は節穴か!」と心で叫ぶとともに | |||
| 釣果: | 0 | 今後二度とあの店の敷居をまたぐことはないでしょう。(現地で釣り具を忘れ | |
| たとしても私は家まで取りに帰る覚悟です) 放流があったのを知ってたら | |||
| その場所で、たぶん肩が脱臼するぐらい釣れたはずでしょう。 | |||
| 今日の一言「おばはん憎んでニジマス憎まず」 | |||
| 本日の遺失物:SMITH PURE(5g 金赤) |
場所:河口湖
天候:晴れ
気温?
水温?
時間:9:00〜17:00
釣果:ニジマス 3匹