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2002年11月2日      

諦めるな。一度諦めたらそれが習慣となる ...らしい
場所 野池
天候 晴れ一時雨
気温  
水温 15度
時間 9:30〜16:00
釣果 ぼうず
 

まずは一言。.....(特になし。)
前週に行くつもりだったが寒いので1週ずらしての釣行。
ほんまは今週も寒かったのでやめようかと思ったが...
ふと、「諦めるな。一度諦めたらそれが習慣となる。」という
言葉が頭をよぎる。ちなみにこれは、「がんばれ!ベアーズ」に出てくる
有名な台詞。(すでに頭の中でカルメンが鳴り響く) 映画観ました?
まぁそんなことはどうでもよく、丸儲け氏T氏とともに野池へ。
さほど寒くはなかったが、さすが2時間の水に浸かってると下半身が
坐骨神経痛とまた違ったシビレがくる。
結局ここではぼうず。丸儲け氏は1尾。T氏も坊主。
午後から別の池へ移動。




この画像でわかるように嫌な雲が...






この池は昨年発見した池で水はカフェオレ色。トップの反応がよかった。
淡い期待を抱くが、ゆる〜いバイト1回のみ。さらに雨雲が発生し、
急いで上陸しようと戻るが上陸寸前でアウト。このまま納竿となる。
車に戻る途中ぬかるんだ坂道で3回滑って転んだのは言うまでもない。
しかしフローターがショックを吸収してくれて快適だった事は言うまでも
ない。
当然 翌日、風邪で2日寝込んだ事も言うまでもない。

 

 

                              
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2002年10月12日      

釣果に異常なし
場所 三島湖
天候 晴れ
気温  
水温
時間 6:00〜11:00
釣果 ぼうず
 

まずは一言。う〜ん非っ常に厳しい(財津一郎風)!。
丸儲け氏T氏とともに三島湖へ。
今回は、丸儲け氏がロッドとリールを新調するらしい。
当然わしも気になる。本人はご機嫌な模様で
このロッドの色が云々..。左ハンドルのABUが云々..。」と
滑らかな口調で何度も説明してくれる。まるで傷の付いたレコードが
プレーヤーの上で同じところ何回も演奏してるようだ(彼の名誉のために現地で実際に使用して苦戦していたことは伏せておこう)。と言いつつわしも来シーズン
までに竿を1本新調する予定。
釣り自体はこれと言って書くことがありません
思ったより寒く(気温)途中、日なたに非難しつつうろうろしたがあたりすら
あったようななかったようなという状態。
丸儲け氏は1尾バスをキャッチ。T氏とわしはぼうず。
まぁこんなもんでしょ。

 

 

                              
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2002年10月5日 

ずばり格言通り
場所 佐久間ダム
天候 晴れ
気温  
水温
時間 6:00〜10:00
釣果 2尾
  シーズンオフ前の連続釣行で丸儲け氏と氏の同僚T氏とで
久間ダムへ。
そろそろアオコも消えてるかなとやや期待を抱きつつ現地到着。
当然まだ暗いので確認できず、日が昇るまで仮眠。
日が昇り、まずは湖面チェック。な、なんと減水。(1.5mぐらい)
先日の台風を見込んで水位の調節でもしたんやろか?わからん。
ちなみにアオコはダムサイト方面にはやや残っていた。


前回よかった流れ込みも過去の遺物。







まずは、トップで開始するが個人的に反なし。
秋は巻物」と言う格言通りクランクですが個人的に反応なし。
またしてもここで「減水、釣れない、フローター」とくれば格言通り、
もうお宝探しモードに突入するしかない。その甲斐あってTDサイレント
バイブを2尾GET
。せめて1尾とグラブに変更。前回良かった流れ込みも無くなってしまった。丸儲け氏から途中経過の連絡があり、結構アタリ
はあるようだ。T氏もグラブで数尾GETしている。(ちなみにグラブは
イモ状態にしたらかなりアタリが増えたとの事)
こっちはダムをぐるっっっと周ったころやっと1尾。さらに2周目へ(厳密
にはダム全体ではなく仕切ってあるブイの手前)に突入時に1尾。

このまま調子が乗らず10時過ぎにギブアップ
丸儲け氏は6尾(グラブ+スピナベ)、T氏は9尾(グラブ+クランク)と
まずまずの釣果。
帰り道、釣具屋で懐かしのストレーン旧パッケージのライン(イエロー)
を発見し購入。

 

 

                              
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2002年9月28日      

無念。
場所 小野川
天候
気温  
水温
時間 9:30〜12:00
釣果 ぼうず
  今回はちょっと辛い釣行であった。丸儲け氏と彼の同僚2名で茨城の
野池に行ったが雨が激しく浮くには厳しいので、おかっぱりができそうな
小野川へ移動。小降りになるまで車中で待機。しかし止みそうもない。
適当におかっぱりと思いきや丸儲け氏と最近浮き輪にはまりつつある
T氏は浮き輪決行にでた。自分もほんならと浮き輪の準備し開始する。
N君はおかっぱりで開始。(これ正解!)
しかし数バイトのみで撃沈。丸儲け氏とT氏はそれぞれグラブで1尾。
昼食をはさみ午後は鰐川へ..。過去実績ありのポイントが見えてきた
と思った瞬間、くそ雨の降るなかどっかの家族連れの集団が楽しそうに
石をボンボン投げて遊んでいる光景が目に入る。(鰐川にむなしく石の
雨が降り続く。よりによってポイント直撃。)またお決まりの鯉師が竿を
いっぱい並べ陣取っている光景。(そんな竿並べて、どないさばくんやろ
。複数の竿に当たりがきたら千手観音でも手が足らんがな〜と心配す
る俺。)
同行者はポイントをずらし午後の部開始。自分はすっかりやる気が
なくなり車中待機で本日の営業は終了。
いつも心にテルテル坊主の精神も通用せず。無念。

 

 

                              
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2002年9月21日      

館山野池巡礼
場所 野池
天候 晴れ
気温  
水温
時間 6:30〜16:00
釣果 2尾
  連休とあって丸儲け氏館山方面に初釣行。
前もってめぼしい野池をピックアップし3時過ぎ現地へ到着し仮眠。
日が昇り改めて野池をチェックするとすでに同業者がいた。エントリーポ
イントらしきところに同業者がいたので次の池へ移動。


おっ!この風景は最近某雑誌に出ていた池と
酷似している。
そのせいか午後再度チェックすると
池のサイズの割に人がいっぱい。







2つ目の池は小さくて浮くには...3つ目の池は広いが減水ぎみで
水も悪い。そこでやや離れた池へと移動。7時過ぎに到着する。先行者
がいない。雰囲気も悪くないのでここで午前の部を開始することに。
とりあえずバスがおるか確認のためグラブで開始。反応なく池の奥にまで
きてしまう。半分諦めながら倒木の周りを攻めるとやっと反応があり、
子バスをGET。その後1尾追加し午後の部へ。丸儲け氏も同じくグラブ
で2尾という結果。
午後は岩婦湖にほど近い野池に移動。前回の釣行で見つける事ができ
なかったが今回は奇跡の発掘に成功。見つけにくいだけあり誰もいない


悲しきかな、池にバスがいてるかどうかは釣り
関係の
ごみが落ちているかで判断できるのが
現状...








ひょっとしてそこにはまだ見ぬパラダイスかもしれん!!丸儲け氏と気配
を消し、誰にも見られぬよう気持ちだけ瞬間移動し入水開始。
お〜、小魚、沼えびがうようよおる。しかも木にラインやワームどころか
釣り関係のごみが見当たらない。
エサが豊富+でかバスが育つ+人がいない50UP
これぞ勝利の方程式!と意気込む。
、まったく反応なし。思わず昼寝をしてしまうぐらい。
エサが豊富+ごみがない+人がいないさらに小魚、沼えびが育つ
これぞ自然の方程式...と意気消沈。
時間があったので佐久間湖の状況を確認する。まだアオコが残っている
模様。なんか辛くなったのでこのまま帰路に着く。
追伸
  帰りは浦安の釣具屋により勢いでルアーを購入。

 

 

                              
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2002年9月14、15日      

富士四湖完全試合達成
場所 精進湖、河口湖
本栖湖、山中湖
天候 雨のち曇り
気温
水温
時間
釣果 ぼうず
  オフ会を兼ねたキャンプ&釣り富士五湖方面へ。
メンバーはNORIさん・Mac42さん・えいぢさん・安!?さんといつもの
丸儲け氏。当日はあいにくの雨。(雨男とよく呼ばれている自分としては
当然ええ仕事してます。...しかし周りの人には黙っておこう
まずは、早朝の精進湖。気温12度と最悪のコンディションだったが着く
なりみなさんはデカトップをがんがん投げている。漢だ!だが湖は気温
以上に冷たい結果しか与えてくれない。途中シャローで魚が背びれを
出してうろうろしているところを発見!やる気満々のんもおるやんと
忍び寄りグラブに替えキャストするがまったく反応なし。あきらめて近づ
くと今にも息絶える寸前のへらぶながもがいていた...。そういえば
へらぶなの死骸がかなりあった。これではいかんと安全牌の河口湖
移動。1時間ほどするがここでもアタリすらなし。本日はこれにて納竿と
してメインのキャンプへ突入。(釣りはあくまでもオプション行事)夜に
なりナワさんと舘○さんを交えキャンプの夜は深けて行くのであった。
翌日は5時過ぎに起床。本栖湖の湖畔に早朝散歩一応釣り竿持参
ここでもまったくアタリなく退散。(同業者がスピナベで釣ってた)
キャンプ場にもどり優雅な朝食(あくまでもキャンプがメイン行事)
午後は山中湖に移動。

延々と広がるシャロー。釣れる気配
ゼロ。途中、貸し舟屋のおっさんが
この辺りは釣れないよ!遠まわしに
舟を借りて釣れといわんばかりの
セールストークをかましてくるが、
ほっとけわしゃ知らん状態。
ポイントを移動。すると同業者が1尾
奇跡的釣り上げているところを目撃。
にわかにやる気モードになるがかなわぬ夢となる。
午後4時を過ぎた頃納竿とし、それぞれ帰路に着く。
う〜ん富士四湖をまわり結局全員釣果ゼロと厳しい結果であった。
しかしみなさんとお会いしていろいろと得るものがあり満足。
普段自分が野池で釣るバスと同じくらいのサイズのデカプラグあり、
非常に怪しいチューニングルアーありとすごい世界を見てしまった。

 

 

                              
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2002年8月24日      

思わずがちょ〜ん
場所 佐久間ダム
岩婦湖
天候 晴れ時々曇り
気温
水温 26度
時間
釣果 17尾
  丸儲け氏と房総釣行。
まずは久しぶりの佐久間ダムで午前の部(5:00〜9:00)開始。
エントリーで水面を見て思わずがちょ〜ん
ダム全体がアオコで覆われている。思わず「粗茶でございます」と
言う言葉が頭をよぎる(謎)

アオコとは
植物性プランクトンの一種(藍藻)が増殖し水面に
集積し水面が緑色になる現象態のこと。
この微生物はほとんどの種が毒(シアノトキシン)
を持っている。
また、腐敗したアオコが水中で分解されるときに
酸素が消費されるため水中が酸欠状態になり魚の大量死を招くことがある。

 

ん...思ったとおり活性が低い。プラグでまったく反応なし。ではグラブで
ちょっとでも水のええ状態のところを探すといつのまにか一周してしまいそうである。なんとか前日の雨でできたような流れ込みを発見
ここしかないと投げるとバッチリです。
なんと小粒ばかりだが立て続けに7尾
その後エントリーポイントに戻る途中に
2尾追加で移動となる。
丸儲け氏もダムを1周して7尾GET。
やはり同じく流れ込みで反応よくあとは
イマイチとの事でした。
佐久間のバスはいつも小さいのしか
釣れません。(大きいのはいるらしい)

午後の部(15:30〜18:30)は岩婦湖で開始。
ここは事前調査では秘境でさびしいとこらしい。さっそく地図を見ながら
現地に到着。
思わずがちょ〜ん。湖の周りに
旅館あり自動販売機あり、おかっぱり
の釣り人。これでは房総野池に比べたら秘境どころか繁華街状態。いざ釣りをはじめても木にはラインとワームが結構目立つ。釣果はまあまの8尾(すべてグラブというのがちょと寂しい)
 ←岩婦湖の風景

本日はやや遠出の釣行であった。佐久間ダムはシャロー、流れ込み、
ブッシュ、立ち木、岩盤ありと一通りそろっているだけに水のええ時期を
しぼっての釣行をお薦め。岩婦湖はようわからんです。

追伸今回は画像満載

これはがちょ〜んでなくがちょう
ほんまはカモ...








佐久間のバスはやや色白の小粒。











 

 

                              
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2002年8月10日      >

過去のデータは参考にならず...
場所 i河口湖
天候 晴れ
気温
水温 ?度
時間
釣果 5尾
  丸儲け氏と氏の同僚2名河口湖へ。
4時過ぎ頃開始。久々にポッパー(ダイリツ イエローマジック)を使う。
早々にHit! ポッパーとさほど変わらないサイズの小バス。
今回初挑戦のT氏が周りの経験者をおさえバスハンターでHit。
風がきつく場所を移動するものさすがに風裏はバスより人が多い
仕方なく向かい風&白波の立つポイントでバスハンターを投げると
すかさずHit。丸儲け氏がやって来たのでそのことを告げ彼も試すと
Hit。この付近はT氏もちょっと前に1尾あげたと言うことでした。
(いずれもダイワ バスハンター

N君ははるか彼方でグラブで1尾GETしていてこれで全員なんとかバスを手にする。その後さらに移動するがイマイチなため9時過ぎ午前の部終了。
午後の部は17時半頃に開始。この時期、この時間、かなり期待していたが結果はグラブでたったの3尾と非常に残念な結果となった。
毎年、同じ時期、時間、ポイントで釣りをするがだんだん釣れなくなって来ている。
良かった時に較べ、あまりウィードが見当たらない、釣りをしていてまわりに蚊?が寄って来ない。風がきつく波立ちシャローに魚が寄って来ない。

う〜んタイミングなのか?これらいずれかの条件があうポイントをもっと
探す必要があるのか?
広大な釣り堀とはいえちょっとわびしい結果になってしまった。

 

 

                              
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2002年7月27日      

やはり野池はわしを見捨てましぇん
場所 i茨城野池
天候 晴れ
気温
水温 ?度
時間 4:30〜9:00
釣果 19尾
  某情報によると茨城の野池で50upがでるらしい....
今週は釣りに行かない予定だったが予定変更、丸儲け氏PCバサー
さん
と「誰が最初に50upをあげるか大会」を急遽開催。
ルール
  1.ハードのみ、男前の釣りを目指す(ラーバージグはなぜかOK)。
  2.優勝者に飯おごる。
  3.おいしいポイントは交代で。

  
  以上
   
4:30頃入水、まずシャロークランクを適当に投げると、あら?1投目で
HIT。しかし20cmほど。2投目、HIT。3投目キャストミス。4投目、HIT。
さっきよりはやや大きい。実質100%の確率やんけ!(頭の中でそろば
んがバチバチはじけて んん3桁釣果)
サイズUPを狙いビッグバドを投げてみる。すると水しぶきがあがり派手
なバイトで30半ばHIT。今がチャンスとばかりにあせったのか、いきなり
ライントラブル連発....修復しつつポイント移動。PCバサーさんはおいしいポイントで大物狙い中のようだ。丸儲け氏は反対方向を探ってます。
わしはコーモランで釣る必要があるのでミニバッドをつけ岸ぎりぎりに
キャスト開始。
かなりの確立でバイトがある。さすがミニバッドというよりさすが野池。
ミニバッドだけで8尾ほど釣る。(最大38cm)しかも一度ダブルヒットになりかけたがルアーが小さいためフッキングせず1尾去ってゆく。
(イヤ〜ドキドキした〜。)

そのころおいしいポイントでは丸儲け氏がラーバージグで粘っている。わしは数釣りを楽しむ。
しばらくして「でかいっす〜いっすいっす〜
という叫びが野池に響く
参考までに彼は人一倍声がでかく人一倍ち○○が小さいらしい。
ついに丸儲け氏が生涯初のラバージグで生涯初の50up(53cm)をGET。遠目にでもでかいと
わかる。やられた。こうなったらわしもまずは生涯初のラバージグでバスを1尾GETということで
おいしいポイントへ。何度かばらしたあとついに出たぁ〜ラバージグでバスをGET。(50upではないです念の為)50upは釣れる事もないのであとは、バスハンター、ぶん、グリフォンなどシャロークラ
ンク中心にバスを釣るが9時を過ぎ反応も鈍くなったので納竿とする。


ラバージグ
ぶん
ミニバッド
ビッグバド
グリフォン
グリフォンのパチ物
バスハンター






久々の2桁(19尾)、ハードで男前の釣り(釣れるのは小さく
やや子バスいじめになる)。帰りに釣具屋で復刻版バスハンター
購入。今日はええ日やの〜。

 

 

                              
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2002年7月20日      

2桁釣果ならず。しかし感動した。
場所 河口湖
天候 晴れ
気温 23度
水温
時間 16:30〜20:00
釣果 8尾
  丸儲け氏と毎年恒例の河口湖バス釣行へ。狙いはもちろん夕マズメ
バス。途中。自動販売機で茶を買う。なんと当たりがでてもう1本。
何年ぶりだろうか、感動した
16時過ぎ現地到着。いつものポイント(勝山方面)へ。
まずグラブのノーシンカーで様子見。かなり強い向かい風であまり飛ばない。イモにして飛距離を稼ぐ。30分ほどしてやっと1尾GET

ほっと一息。すると足元で「ボチャ」という音がする。はて?ボイル?
なんやったんやろと思いつつ丸儲け氏に連絡をとろうと携帯を探すが見つかりません。目に入るは水中にきらめく謎の銀色の物体、おぉ〜これかいな、さっきの「ボチャ」の音は。で、携帯を引き上げる。少なくとも5分は水中に....しかし慌てません。さすがカシオの携帯G−SHOCKっぽいだけあってまったく異常なし。感動した
携帯引き上げの時、肩まで水中に手を突っ込みTシャツがびしょびしょ。
しかし慌てません。さすがユニクロのDRY・Tシャツ。安物だが(¥590)すぐ乾く。
感動した

続いてクランクを引くがまだイマイチ。その間にも水面の竿先をガリガリ喰ってくる高活性バスがいる。グラブに戻しとりあえずこいつも釣っておく。これで2尾目。その後2尾追加したのでクランク1本に変更。数年タックルボックスに眠っていた激安ダイワ・クランクジャックを沖に投げると
いきなりHIT。その後、数度バラす。一応クランクジャックはほぼ1軍入り決定という事で、バスハンターUに交代。30cm前後を3本&バラシでまずまずの仕事を果たす。
次回の楽しみをとっておくためにここらで納竿とする。
最低でも2桁のつもりでいたが8尾におわる。ほとんどポイント移動をしなかったのが原因と思うがまぁこんなもんでしょう。
今日は河口湖の周りをぐるぐる周る五月蝿い珍走団が発生中
もっともっと周ってバターになって溶けてください。byちびくろサンボ

 

 

                              
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2002年7月13日      

こだわりすぎると結果がでない

場所

三島湖、金山ダム

  丸儲け氏と彼の後輩N君パソコンバサーさん親子の計5人で

天候

 曇りのち雨

 

三島湖〜金山ダムの釣行。

気温

 

 

三島湖は先日の台風の影響で水位回復どころかエントリーポイントが

水温

 23度

ないほどである。オーバーハングもできよさそうな雰囲気。

時間

4:30〜19:30

ボウズ続きのわしは手堅くワーム中心で攻める。しばらくして丸儲け氏

釣果

5尾

 

47cmGET。相変わらず絶好調のようだ。こちらは久々に20後半の
バスをGET、その後41cm、39cm、36cm。
7時を過ぎた頃から雨が降り出す。んん〜降水確率10%のはずがいつ
のまにか本降りになり、やもえず9時過ぎ上陸。ここまでの結果は
丸儲け氏5尾、N君1尾、パソコンバサーさん1尾、遊び人さん1尾

久々のバスはやや小ぶり
雨も止みそうもないので休憩を兼ねて当初予定していた豊英ダムに移動
するが、駐車スペースがなく仕方なく金山ダムへ変更。途中、昼食を
とることにする。
丸儲け氏「ここらでトイレタイムにしましょう」と言った瞬間、疾風のごとく
トイレにダッシュで去っていく...さすが絶好調だけありここでもなんと
40cmUPのウ○コをGETしたらしい。
夕方4時ごろから午後の開始、さすがに金山ダムも水位回復中である。
丸儲け氏、パソコンバサーさんがすぐに釣りあげている。シャローの
ウィードやごろた石まわりで反応いいとのこと。わしはグラブで1尾、
クランクで1尾。

ティンバータイガーで1尾追加
そこで、お気に入りのバスハンターをとりだす。これで1尾釣れたら
終わりよければすべて良しで前回までの連続ボウズのうやむやも
晴れると粘るが...まったく不発。遊び人さんはスピナーで釣っている。
すばらしい。N君も黙々とキャストし38cmのバスをGETしている。
丸儲け氏はスピナベで数尾追加とのこと。あぁ〜わしもスピナベにしたら
1、2尾は追加できたかも...ちょっとこだわりすぎた。と言い訳中

                              
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