過去のヘヴィーローテーション (100%個人的な趣味)

   

タイトル

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2004/03

Pretenders

The Pretenders

祝来日。実に17年振り。
当然、行ってきた。クリッシーのカッコよさは
変わらなかった。まさにKeep On Rockin'

2003/8

春がいっぱい

大村憲司

祝再発。紙ジャケ限定。
個人的には紙ジャケはあまり好きではない。
しかしいつ廃盤になるかわからないのでGET。

7

Autobahn

KRAFTWERK

暑いか寒いのかわからん季節。
何も考えず無機質な音もよろしいかと。
ジャケットのベンツとビートル(さすが独国)のイラストが
時代を感じる。

6

Power In The Darkness

TOM ROBINSONBAND

バンド名は知らなくても2−4−6−8というフレーズは
聴いたことあるでしょう?
カミングアウト野郎 T.R.B

      5

 

 

 

      4 

Ogden's Nut Gone Flake

SMALL FACES

タバコの缶を模した変形ジャケットで 有名な
このアルバム。 コックニー訛りで歌う(たぶん)
マリオットが印象的。 Afterglowを聴くとグッとくる。

3

Boogie on the Street Again LEW LEWIS ハーモニカといえば小沢昭一
では、ブルースハープといえば
そう刑務所帰りのルー・ルイス。
男気あふれるパブロックをどうぞ。

2

PEARL HARBOUR '79 THE CLASH 2002年12月にジョーストラマが亡くなった。
非常に残念である。個人的にPUNKといえば
ピストルズよりクラッシュ。
CLASH CITY ROCKERS を聴いて思わずニヤリ
としたWHOファンも多いはず。

2003/1

特選!! 米朝 落語全集 
第二十二集
桂 米朝 上方落語の重鎮。桂米朝の
「どうらんの幸助」はおもろい。最近、携帯MP3
プレイヤーで通勤途中に聴いてます。
昔、東京の歌舞伎座での独演会に行って感激した。
さすが人間国宝!

12

LET IT BLEED ROLLING STONES リマスターシリーズが最近でたという事でストーンズ
の中で一の番好きなアルバム。ストーンズ初来日の
コンサートでM・ジャガーがカタコトの日本語で挨拶
したときはなぜか媚びているようで急に興奮が冷めて
しまった。やはり禁煙のドームでプカプカしてるロニー
&キースでしょう!

11

青春ノイローゼ みうらじゅん MJことみうらじゅん氏のCD。
何年か前の正月の深夜番組でリッケンバッカーを
弾きながら唄っていた「君は千手観音」は感動した!

10

LIVE&DANGEROUS THIN LIZZY 人間国保ゲイリー・ムーアーも在籍していた
ハードロックバンド。スタジオ盤より断然
LIVE盤のほうがお気に入り。

THE BEST OF RICK DERRINGER RICK DERRINGER 数年前、R・デリンジャーとE・ウィンターのLIVEに
行った。その時CDにサインをしてもらった。
もちろん家宝。

8

 トロピカルダンディ 細野晴臣 今年の夏も暑いですね。
クーラーの効いた部屋で
のんびり聴きましょう

THE ULTIMATE COLLECTION THE WHO 説明不要。
心して聴いています。
Goodbye  John "Thunder Finger"Entwistle

6

OUT OF THEIR SKULLS The Pirates パイレーツなくしてPUBROCKを語るべからず!
その昔パイレーツのビデオを買いにタワーレコード
に行ったとき店員に売り場を聞いたところ
「だっちゅうの」のパイレーツのところに連れて行かれた。逝ってよし!

5

40 Blue Fingers  Freshly Packed Chicken Shack よくアルバムのジャケ買いというのが
ありますが、これはタイトル買いしました。
「40 Blue Fingers Freshly Packed」
なんとなくフレーズがカッコエエ。
ブリティッシュブルーズ御三家と言うだけ
あり当然中身もマルです。

4

 LIVE ALIVE Stevie Ray Vaughan カウボーイハット、ウエスタンブーツにギター
といえばあなた!誰を想像しますか?
なぎら健壱!? ん〜おしい!
やっぱりS.R.Vでしょう。
最高のブルーズギターを聴かせてくれます。

3

Feel The Noize
 -GreatestHits
SLADE

この方たちいわゆるグラムロックのバンドです。
ただD・ボウイ、M・ボランと比べると見た目グラマラス
というより「オカマ・バー」という感じ。
しかし音楽はノリのよいRock'nRoll!  QUIET RIOTの
カバーでお馴染みのCum On Feel The Noizeは必聴
です。

2

 Learning to Crawl PRETENDERS

クリッシー・ハインド率いるこのバンド。
メンバーチェンジを繰り返しながら現在も健在だが
ほとんど休止状態。 テレキャスターを持って歌う
クリッシー・ハインドはカッコええ〜の一言に尽きる。
ちなみにこのジャケットはTHE WHOの1stアルバムの
ジャケット
に影響を受けたとか

1

すきすきソング

水森亜土

たかがアニメソング、それもエンディング曲と思ってる
あなた!一度じっくり聴くことをお薦めします。
バックで演奏されているオルガンがめっちゃかっこいい。グルーヴ感満点でこれはミーターズの「Funky Miracle」に匹敵するかもしれません。作曲は小林亜星

2001/12

Live At Leeds
[Deluxe Edition]
THE WHO

釣りはふなに始まりふなで終わる。
武道は礼に始まり礼で終わる。
ROCKはWHOで始まりWHOで終わる
という事で今年の締めくくりはこの1枚。
Live At Leedsだけで6枚も持ってるでぇ

2001/12
(緊急特別)

ALL THINGS MUST PASS

GEORGE HARISON

G・ハリスンがなくなった。
あまりビートルズは聴かないけどG・ハリスンは結構好
きだった。盗作で訴えられたり、クラプトンに奥さんを
盗られたりとかなんかそんなとこが他のメンバーと
違ってよいと思ったのはわたしだけか?
しかし早すぎるでぇジョージ。

11

LADY SOUL

ARETHA FRANKLIN

秋の夜長にこんなんはどないでしょうか?
う〜んタイトル通りレディソウルという感じです。
E・クラプトンのギターも聴けます

10

CORN BREAD

LEE MORGAN

JAZZについては詳しくありませんが昔何となく購入したこのアルバム。アルバムタイトルとなっている1曲目の
「CORN BREAD」非常にカッコええ。
ちなみに1972年、2月18日にニューヨークのクラブに出演中、愛人に射殺されるというなんともパンクなお方
(シド&ナンシーの逆パターンです。)享年33歳

9

RAMONES

RAMONES

”1・2・3・4”のかけ声でおなじみのラモーンズ。
4/15にVo.ジョーイ・ラモーンが亡くなり残念です...
ちなみに「Blitzkrieg Bop(電撃バップ)」のBlitzkriegとは
1940年の独空軍によるロンドン大空襲と言う意味らしい。

8

GET YOUR BALLS OFF

EDDIE &
 HOT RODS

ノリのいいLIVE盤。オリジナルもよいがカヴァーしている曲も私好み。たぶん彼らと私は話が合うと一方的に思っています。聴くべし聴くべし聴くべし 

7

 RHAPSODY

RC SUCCESSION

やはり忘れてはならないRC。曲もいいが、詩もよろしい。
「よォーこそ〜」から始まるこのアルバムGoodです。
最近TVで聴いた似たフレーズの「ど〜もと〜」は
ちょっと...。 

6

SMOKIN'

HUMBLEPIE

スティーブ・マリオット率いるハンブルパイ。彼のソウル
フルなヴォーカルは何度聴いてもグッとくる。しかし 
’91/4にたばこの不始末とみられる火事で焼死。
非常にショックだった。みなさんたばこの不始末には注意し
ましょう。ポイ捨てもやめましょう。  

5

有頂天

SONHOUSE

日本一レスポールの似合うギタリスト鮎川先生が在籍
していたバンド。
またこのアルバムが昔○ィスクユニオンで有頂天という
バンドのコーナーにあったのには唖然とし全身脱力感で動けませんでした。

4

LAMF

Johnny Thunders&
HeartBreakers

私にとってJohnnyといえばサンダースでありウインター
で決してジョニー(横浜銀蠅)ではありません。
L.A.M.F=
「Like A Mother F**ker」の略

3

ZIGGY STAR DUST

DAVID BOWIE

この頃の眉毛のないボウイはかっこええ。
ジギー・スターダストは何度聴いてもよろしいです。

2

ENGLISH ROSE

FLEET WOOD MAC

ブリティッシュブルースバンド。 ちなみに有名なブラックマジックウーマンはサンタナでなくこちらがオリジナル。 当時(’60年代)のマックが好きで今のマックは
聴きません。

1

SADISTIC MIKA BAND/BLACK SHIP

SADISTIC MIKA BAND

日本が誇るロックバンド。黒船は名盤。
ロック、レゲエ、ファンクを取り入れイギリスでの評価はいまでも高い。

2000/12

The Best Of SPENCER DAVIS GROUP

SPENCER DAVIS GROUP

 S・ウィンウッドの声は非常に黒くて良い。
しかもボーカル、ギター、キーボードをこなしまるで
一人横山ホットブラザーズ。

        11

  MARQUEE MOON

  TELEVISION

ニューヨークPUNKといえばこのバンド。
官能的でなぜか冷めた印象のアルバム。

10

  STUPIDITY

  Dr.FEELGOOD

ウイルコ先生のマシンガンギターが大炸裂。
パブ・ロックの雄、これまた男臭いライブ・バンド。

9

 TWO SIDES OF THE MOON

 KEITH MOON

Rock史上最高のTHE WHOの天才
ドラマー。  9/7はキースの命日。    

8

 FULL HOUSE

 J.GEILS BAND

男臭さ漂う永遠のB級ライブバンド万歳!。

7

 WHO'S NEXT

 THE WHO

今や一家に3枚は常識中の常識。超名盤。
災害に備えて避難袋に入れておきましょう。

6

 TRUTH/BECK OLA

 JEFF BECK GROUP 

個人的には第1期が好き。ロニー・ウッドのベースもドライブ感があってよろしい。

5

 CAPTURED LIVE !

 JOHNNY WINTER

「Johnnyに駄作なし」となんかの雑誌の記事にあったがまさにその通り。

4

 The Tin Man Was A Dreamer 

 NICKY HOPKINS

iMacのCMで有名なストーンズのShe's a Rainbowでのピアノは泣けてくる。

3

 MY GENERATION 

 THE WHO

THE WHOの歴史的デビューアルバム。
いまだCD化されず。残念。

2

 BBC SESSIONS

 THE WHO

THE WHOファンが待ち望んでいたBBCセッション集。