終了した企画

特定非営利活動法人 全国鉄道利用者会議
NPO法人化記念講演会

第2回 「鉄道復権に向けて」

川島令三著(草思社刊)
「なぜ福知山線脱線事故は起こったのか」
出版記念!

日時:平成17年10月8日(土曜日)14時〜16時30分
会場:文京シビックホール3階第一会議室
東京都文京区春日1−16−21(東京メトロ後楽園駅・都営地下鉄春日駅・JR水道橋駅)
参加費:1000円

講師:川島令三さん 鉄道アナリスト・早稲田大学非常勤講師・当会顧問

☆講演内容☆
1、なぜ福知山線脱線事故は起こったのか
2、地方からの挑戦!銀河線に特急を走らせよう
3、会場のみなさまと意見交換

今年、福知山線におきまして脱線事故が発生し多くの乗客が犠牲になられたこと、
また多くの乗客が負傷されたことを非常に残念に思います。
犠牲になられた方々に対して、深く哀悼の意を表し、
ご冥福をお祈り申し上げますと同時に、
負傷された方々には一日も早いご回復をお祈り申し上げます。
今回は鉄道アナリストとしてこの事故に対して多くの
報道番組にコメンテーターとして出演し、解説に当たった
川島令三さんから事故の問題点と地方鉄道の明日に
ついての講演会を企画いたしました。
ご参加をお待ちしております。

☆お問い合わせ・お申込み☆
下記全国事務局までメール・FAXでお願いいたします。

全国事務局(事務局長 原田貢彰)
東京都品川区旗の台4−4−20-201
原田方
TEL&Fax 03 (3788) 5809
Email smile@riyosha.org

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全国鉄道利用者会議NPO法人化記念講演会

第1回「路面電車とまちづくり」

講師:岡将男さん
(路面電車と都市の未来を考える会(RACDA)会長・当会顧問)

☆講演内容☆
1、RACDA設立までの活動
2、RACDA結成から全国へ
3、会場のみなさまと意見交換

全国鉄道利用者会議は平成16年10月19日にNPO法人化いたしました。
来年度より国土交通省の路面電車支援の拡充と総務省の路面電車に対する
財政支援の開始が予定され「都市の装置」としての位置付けがなされようとしています。
今回は路面電車とまちづくりについて20年以上にわたって活動している
岡山県のRACDAの活動の歴史とこれからの日暴の路面電車と
まちづくりについての講演会を企画しました。
ご参加をお待ちしております。

日時:平成17年1月29日(土)14時〜16時30分

会場:北とぴあ701会議室
東京都北区王子1−11−1(JR京浜東北線・地下鉄南北線・都電王子駅前)

入場料:1000円

☆お問い合わせ・お申し込み☆

原田 貢彰
142-0064 東京都品川区旗の台4−4−20−201
TEL&FAX 03-3788-5809

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     = 交通バリアフリー学習会 =

 交 通 バ リ ア フ リ ー 法 の 現 状 と 課 題

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【日にち】2004年7月8日(木曜日)
【時 間】午後7時から 8時30分まで

【予定内容】
 ●法律ができる時から、現状まで
 ●課題と、法律「見直し」の流れ
 ●利用者・市民に期待すること
 (質疑・応答)

【講 師】 森 一臣(もり かずおみ) 氏
 (国土交通省 総合政策局 交通消費者行政課
         交通バリアフリー対策室 係長)

【会場】東京ボランティア・市民活動センター 会議室B
(東京都新宿区神楽河岸1-1 セントラルプラザ10階
          TEL03-3235-1151,FAX3235-0050 )
【交通】
 ●東京メトロ飯田橋駅:
   エレベータ出口地上より徒歩2分、
   またはB2b連絡口エスカレータより直結。
 ●J R  飯田橋駅:
   西口(スロープ)より徒歩1分

【参加費】500円(資料代) 
【情報保障】・点字版の当日資料をご希望の方は、
      お申し込み時にお伝え願います。
      ・手話通訳等につきましては、検討
      中です。

【主催】バスから地域交通を考える会
 【問合せ】TEL&FAX:(0422)41-4147(ほしの)
 【E-mail】buskara@yahoo.co.jp
 【URL】http://bus-kara.hp.infoseek.co.jp

【共催】
・アクセス東京
・特定非営利活動法人 あふネット
・世田谷福祉まちづくり研究会
・JR新宿駅の安全とバリアフリーを考える会
・視覚障害者労働問題協議会
・持続可能な交通を考える市民ネットワーク
・特定非営利活動法人 市民福祉サポートセンター
・土木学会高齢者交通小委員会
・日本福祉のまちづくり学会

【後援】
・全国鉄道利用者会議・関東支部
・身の丈フィット

【申し込み】
  下記に申し込み書により、
   お申し込みをお願い致します。

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  2004年7月8日(木)
  交通バリアフリー学習会

「交通バリアフリー法の現状と課題」
    参加申し込み書

 バスから地域交通を考える会 行

【ご氏名】                   
【ご所属】
【お電話】                 
【FAX】                   
【ご住所】                  
【E-mail】                   

【お申込み先】バスから地域交通を考える会
FAX (0422)41−4147
E-mail:buskara@yahoo.co.jp
郵 送:〒180-0005 東京都 武蔵野市 御殿山
    1−7−20 波田野荘1号室 星野方

【お問い合せ】
TEL&FAX(0422)41−4147(ほしの)
E-mail:buskara@yahoo.co.jp

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「池袋の路面電車とまちづくりの会」設立総会及び区民シンポジウム

■ゲスト:高野之夫区長/黒川和美(法大教授)

■2003年11月29日(土)1000時から1230分(開始1030)

■場所 東京信用金庫本店ビル8階大ホール
東京都豊島区東池袋1-12-5

■参加予定450名

■参加費 無料

■当日配布資料
・新生池袋の扉を開く路面電車(LRT)とまちづくり
・会員規約

■会の趣旨に賛同していただく方は会費を徴収
個人会費3000円/法人・団体会費10000円/賛助会費10000円を総会終了後
お支払いください(担当税理士溝口様)
〜なお、NPO法人交通ビジネス研究会は団体会費納入をしますので
会員はその旨を窓口でお伝えください〜

■豊島区長より
皆様にぜひご参加いただきたくお願いします。

■参加を希望される方は前もってご連絡ください。
鈴木一夫suzuki@riyosha.org


全国鉄道利用者会議勉強会 ■内容 豊島区東口における路面電車運行について/その他 ■会場 豊島区役所地下1階第3会議室 ■時間 2003年8月6日(水) 18:30から〜20:00ころまで ■参加 豊島区都市計画課 鈴木/豊島区議会議員小林としふみ      全国鉄道利用者会議会員他 定員は10名程度 ■主催 全国鉄道利用者会議 関東支部 ■費用 なし


座談会「今年初冬の、地方鉄道存続のまちサミット・岐阜誘致に向けて」

  日程 5月3日(土) 18:30〜21:00  
  会場 岐阜市神田町6 円徳寺本堂
  交通 名鉄岐阜市内線徹明町・金宝町下車
  主催 全国鉄道利用者会議
  共催 プロジェクトGなど(予定)

     ▼「地方鉄道存続のまちサミット」の枠組みについて
     ▼名鉄揖斐線、岐阜市内線、美濃町線沿線の状況について
     ▼全国鉄道利用者会議、共催団体の取り組みについて
     ▼地方鉄道ならびに路面電車の将来展望について

  第6回路面電車フォーラム・スケジュール(案)

・日時 2003年2月15日(土) 10:30 〜17:00  (予定)
         (交流会)    17:30 〜19:00  (予定) 参加費 2,000 円
・場所 豊島区生活産業プラザ  8F    会議室

・プログラム
1.第一部 各地域活動報告      10:30 〜12:30
   (司会:佐藤 修 持続可能社会研究会)
   (順不同)
  ・福井市  ROBAの会            内田 桂嗣 氏
  ・宇都宮市 新交通システム導入推進協議会      未定
  ・高岡市  高岡ROBAの会          武山 良三 氏
  ・札幌市  LRT札幌             吉岡 宏高 氏
  ・高知市  土佐電鉄と町を愛する会       浜田 光男 氏
  ・岡山市  路面電車と都市の未来を考える会   岡  将男 氏
    ・川崎市  交通ビジネス研究会         阿部 等  氏

2.第二部 シンポジウム       13:30 〜15:45
   「路面電車新設・延伸へ取り組む実践的アブローチ」
  (司会:中川 大 氏 京都大学大学院 助教授) 
  ・提案 1 「法・制度の改正と財政措置を国に求めよう」
      提案者 全国鉄道利用者会議       鈴木 一夫 氏
  ・提案 2 「路面電車の黒字経営にむけて」〔仮題〕
       ・コンセプトパッケージをシミュレーションする・
      提案者 持続可能社会研究会       宮本 岳史 氏
    ・提案 3  「都市の現況と路面電車走行空間の問題点」
      提案者 ・日本開発構想研究所      杉田  正明 氏

3.第三部 「全国路面電車ネット結成・準備会」  16:00 〜17:00
  (提案者:渡辺雅樹  議長:上岡直見  書記:加藤稔 )
   ・議事 (案)
      1)ネット結成の主旨・目的提案
      2)活動方針 (案)
      3)規約及び運営組織 (案)
      4)質疑

4.交流会                    17:30 〜19:00

                               以上

「いわて銀河鉄道開業記念シンポジウム
東京〜いわて3000円の可能性」

日時:2002年(平成14年)12月14日(土)13:50〜17:00
会場:岩手県公会堂23号室
   岩手県盛岡市内丸(岩手県庁となり)
   JR盛岡駅よりバス県庁市役所前下車0分

主催:全国鉄道利用者会議・交通ビジネス研究会共催
協賛:いわてNPOフォーラム21:海峡同盟
内容:いわて銀河鉄道開業記念シンポジウム
    「東京〜いわて3000円の可能性」
    −沿線の活性化策についてNPOとしての提起−

講演:(北海道教育大学助教授・利用者会議代表)武田泉
    (全国鉄道利用者会議東北支部長)鈴木一夫
    (交通ビジネス研究会理事)中尾一樹
    いわてNPOフォーラム21 高橋事務局長

内容:
13:30開場
13:50開会挨拶
13:55いわてNPOフォーラム21高橋事務局長挨拶
14:00武田泉「東北新幹線八戸開業における鉄道の旅」
   −IGR開業で何が変わったのか−
14:30鈴木一夫「全国の市民団体・NPOの動き」
   −運行と政策面から全国のNPO活動についての報告−
15:00中尾一樹「東京〜いわて3000円の可能性」
   −いわて〜東京を3000円台で結ぶ夜行快速列車の運行企画−
   並行在来線の経営分離によるIGR活性化策としてのビジネスアイディアの提案
15:45いわてNPOフォーラム21高橋事務局長「IGR開業を契機とした地域振興(予定)」
   −地域振興と農業の視点からの沿線の地域活性化策−
16:15全体討論会

 12月1日いわて銀河鉄道が開業しました。並行在来線の経営分離という国策の弊害を乗り越え開業したいわて銀河鉄道を話題の中心にしながら、地元NPOと沿線の活性化について協議するシンポを開催します。
 当日は基調講演として武田泉(北海道教育大学助教授)より「東北新幹線八戸開業における鉄道の旅」と題し、IGR・青い森鉄道の施策を検証しながら、民営化後の交通政策の変遷と地方鉄道の活性化の内容で講演をいただきます。
 また全国鉄道利用者会議東北支部からは全国の交通NPOの活動についてと地方鉄道の活性化のための法的財源的枠組みについての報告をし、岩手における交通NPOの本格稼動の必要性についての問題提起を行います。
 また、交通ビジネス研究会からはいわて銀河鉄道を活用した具体的活性化策として東北方面への企画列車の運行についての提起について鉄道ベンチャー企業としての企画性・採算性等からの検証をおこないいわてと東京が3000円で結ばれる画期的なビジネスプランを公表します。
 また、協賛団体のNPO法人いわてNPOフォーラム21からは事務局長の高橋剛氏より、沿線の活性化策として地域振興と農業の視点を加味した講演をいただいます。

当日は、会場からの意見交換会や懇親会も実施します。


「どうなる?夜行列車―“環境の時代”における鉄道ネットワークの活用を考える」

 ■整備新幹線の開業や航空網・高速バス網の発達等で、夜行列車の縮小や廃止が進みつつありますが、世界的に環境問題への関心が高まり、鉄道の役割が再認識されようとしている今日、この問題を切り口に、長距離の鉄道輸送をどのように活性化させたらよいかを考えます。

 ■日時:11月16日(土)14:00〜17:00
 ■場所:東京・青山「EPO環境パートナーシップオフィス」会議室(青山学院大学向い。コスモス青山/地下2F)
 ■最寄駅:営団地下鉄表参道駅(千代田線、銀座線、半蔵門線)B2出口より徒歩5分。
 ■主催:全国鉄道利用者会議
 ■協賛:気候ネットワーク、環境自治体会議、持続可能な交通を考える市民ネットワークなど(交渉中)
 ■内容:「交通手段の比較と社会的費用」上岡直見(環境自治体会議/環境政策研究所)
「夜行・長距離列車をめぐる政策的経緯」清水孝彰(全国鉄道利用者会議)
「交通環境対策と環境省の取り組み」(環境省地球環境局・交渉中)などの講演、討論。
 ■問合せ先:全国鉄道利用者会議
   0904-887-7800(事務局長:鈴木一夫)
   0467-47-5998(シンポジウム担当:齊藤基雄)


<近鉄北勢線存続決定記念シンポ開催のお知らせ>

2002年9月15日(日)時間13時会場
三重県桑名市桑名市民ホール

講師:成田正人(桑名市議会議員)
    須田寛(JR東海会長)
    三岐鉄道社長

日時:2002年9月15日(日)
場所:三重県桑名市
交通:近鉄(JR)桑名駅下車東口徒歩5分
会場:桑名市桑名市民ホール
時間:13時30分〜15時30分

主催:北勢軽便鉄道をよみがえらせる会
後援:桑名市、東員町、員弁町、北勢町
協賛:全国鉄道利用者会議

北川三重県知事というビッグネームに対抗する形で草の根市民運動として繰り広げ られてきた地元の存続運動が、「存続」という結論を知事から引き出し、このたび JR東海の須田会長というもうひとつのビッグネームがシンポジウムに参加すると ころまで来たというところです。今まで地元に協力してきた全国鉄道利用者会議とし ても、この「勝利宣言」に是非参加します。 万葉線の存続、京福の存続はそれぞれが大きな役割を持っていましたが、北勢線の 存続は、鉄道復権に向けたこの国の交通政策の流れを決定付けた駄目押しの一歩で した。この流れを、しっかりした流れにつくりあげるためにさらなる行動をしてお きましょう。


東京都との勉強会

第1回7月12日(金)
第2回7月18日(木)


6月29日(土)桑名市総合福祉会館

北勢線公開討論会


■6月事務局会議・関東支部会議

6月22日(土)16時より品川区大井町徒歩5分以内にて開催
馬場裕子東京都議会議員 大井町事務所にて
馬場裕子ホームページ
内容「軽快鉄道法」「関東支部会議」「事務局会議」
夏合宿(岩手県)日程設定
北勢線シンポ事前打ち合わせ
7月以降の予定について


全国鉄道利用者会議
2002年度関西総会
4月29日(月)

●京都市勧業館(みやこメッセ)第2会議室
京都市左京区岡崎成勝寺町9−1
075−762−2633
地下鉄東西線東山駅より徒歩8分平安神宮前
若しくは京都駅から5番のバス乗車

総会記念企画
「環境と交通を考えるシンポジウム〜LRT新法と地方鉄道のあり方〜」

        
●時間 14時から17時まで

講師
気候ネットワーク      田浦事務局長
奈良LRT導入委員会   松原光也
鉄道安全推進会議    臼井和男
桑名市議会議員     成田政人(東海支部長)
全国鉄道利用者会議 代表 武田泉

●総会
時間 11時から14時まで

・地方都市活性化・再生事業として LRT新法制定運動 各地の団体との連携
・国土交通省や47都道府県と交通NGO定期協議の開始
・JR地方路線合理化の監視(車両 ダイヤ 共通運賃 共通カード他)
・大都市圏 共通運賃化へ向けた社会実験への取り組み
乗換え改善(鉄道施設の会社や事業を超えたシームレス化と利用者本位への改善)
・過大な地下鉄計画の監視(川崎縦貫 仙台東西線 広島地下他)         
・対行政 パブコメや公聴会公述への積極的関与
・交通利用実態アンケート調査の実施
・NPO法人申請・新人事発表


全国鉄道利用者会議 3月事務局会議

■ 日時  3月2日(土)14:00 (まだ変更の可能性があります。直前にこのHPでご確認下さい。) ■ 場所  飯田橋セントラルプラザ10階 東京ボランティア・市民活動センター(TVAC)ロビー(フリースペース) 東京都新宿区神楽河岸1−1 電話03-3235-1171 (東京都飯田橋駅西口下車 地下鉄B2b連絡口から) ■ 議題          ●報告事項1月16日〜3月1日まで           武田さんの沖縄国際通り調査           1月30日那覇市NPOフォーラムの件           2月3日京福シンポ           2月3日道とまちづくり           2月8日環境事業団400万円助成金申請報告           2月9日都議の馬場裕子議員に対する副知事要請行動の結果報告          ●協議事項           ・東京乗り物学会の申請及び担当者           ・4月総会について            2002年の全国鉄道利用者会議総会は関西地区で4月下旬に実施予定。            その日程および場所、現地見学について           ・新人事について           次年度活動方針案           ・地方都市活性化・再生事業として LRT新法制定運動 各地の団体との連携           ・国土交通省や47都道府県と交通NGO定期協議の開始           ・JR地方路線合理化の監視(車両 ダイヤ 共通運賃 共通カード他)           ・大都市圏 共通運賃化へ向けた社会実験への取り組み 乗換え改善           (鉄道施設の会社や事業を超えたシームレス化と利用者本位への改善)           ・過大な地下鉄計画の監視(川崎縦貫 仙台東西線 広島地下他)                    ・対行政 パブコメや公聴会公述への積極的関与           ・交通利用実態アンケート調査の実施           ・NPO法人申請


 

 

那覇市NPO活動支援センター企画セミナー

『メンタルマップが語るうちなーの交通意識』

講師 武田 泉
〈利用者会議代表
・沖縄大学派遣研究員
(北海道教育大学助教授)〉

日時 1月31日(木)19:00〜21:00
場所 那覇市NPO活動支援センター
料金 無料

★普段わたしたちがあまり意識しない交通に
ついて全国鉄道利用者会議の武田さんと
楽しくおしゃべりしてみませんか。
武田さんは、北海道の大学で交通について
教鞭をとるかたわら、旅や鉄道が好きで
日本全国あちこちをまわられています。
現在は、戦前の鉄軌道やモノレールの
調査のために沖縄に滞在中です。
武田さんから沖縄の交通や鉄道についての
印象や鉄道の魅力がたっぷり聞けると
思いますよ。
「普段はどんな乗り物に乗っていますか?」
「免許はどういうきっかけで取るの?」
「沖縄にも鉄道があったらいいと思いますか?」
今回のセミナーでは、メンタルマップという
手法を用いてみなさんの頭の中の沖縄地図を
描いてもらいます。
このマップを素材にみなさんと沖縄の交通に
ついて一緒に考えてみたいと思います。

全国鉄道利用者会議シンポジウム

「どうする 地方都市の鉄道
ー福井モデルから考える
地方都市鉄道活性化の方策ー」

詳細はこちらをご覧下さい。

主催 ロバの会福井 RACDA高岡
      全国鉄道利用者会議

日時 2月 3日(日) 13:30〜17:00
場所 福井市福井県民会館
   (会場電話 0776−23−8400)
資料代 500円

前半 事例報告
   福井(京福 その他)
   高岡(万葉線)
   金沢
   近鉄北勢線
   琴平電鉄
   地方都市鉄道法制定運動について
      利用者会議代表 武田

後半 総合討論
 PR 各団体 及び地元マスコミへ

その後 懇親会